據說是日本平安時代流行的戀愛占卜。占卜介紹裡面這段話還真是… 「そんな平安貴族たちは、陰陽道で恋を占うことはもちろん、呪術を用いて相手の心を惹きつけるなども日常茶飯事。」…とてもいい時代ですね。 (死)
怎麼好像有點準XD 結果如下:
庚日生まれ
陽金、是すなわち金属なり。庚(かのえ)と呼ぶ。固く、火を加えることによって変化する形状。が、磨いたり精練したりしないと、役にたたないもの。
「鉄は熱いうちに打て」という言葉のとおり、この生まれは、若いうちに苦労をすることや、傷つくことで、自分が強くなる。競争や戦いを通して、見えてくる人生。

庚日生まれの姫
庚日生まれの姫は、強くて美しい。前向きで、純粋で、決して弱音を吐かない気高き姫。もちろんプライドも高い。世の中には、男にあがめられる女と、男に 尽くす女の2種類が存在する。もちろん、庚生まれの姫は前者。それだけに、つまらない殿方では満足しない。理想も高い。かなり狭き門なので、門をくぐって たどりつける殿方はごくわずか・・・。といっても、(自分にふさわしい)いい殿がいたら、何がなんでも手段を選ばず、自分のモノにしたいという情熱も相当 なもの。愛は戦い、愛は奪うもの。愛は真剣勝負。並み居る女たちを押しのけて、人もうらやむいい殿方を獲得するのが喜び。自分よりもつまらない姫君がいい 殿方を連れていたりすると、それは許せない。というわけで、なぜか略奪愛が多い傾向。しかし、手にいれてしまうと、とたんに冷めてしまったりすることもあ るという困ったワガママ姫でもあるが・・・。
プライドが高いだけに、浮気なんかバレたらもう大変。愛しさあまって憎さ百倍。徹底的に仕返しをして、後悔させてやらなければ気が済まない。恋の主導権を 握るのはもちろん自分なので、恋を始めるのも、終わりにするのも自分。それゆえ、相手の気持ちが冷めてきたら、潔く自分から別れを告げてしまうこともあ る。たとえ失恋しても、それをバネに、もっといい殿方を見つけて見返してやる、という根性の持ち主。
私も占いをしてみました。
結果は・・・
乙日生まれ
陰木、是すなわち草花なり。乙(きのと)と呼ぶ。その性質、栄養、薬効、香りなどを有し、それぞれに与えられた有用な性質を持って尊ばれる。
この生まれの人もまた、自分の特技を生かして人の役にたちたいと願う。しかししばしば、周囲の期待に添いたいと考えるあまり、自分自身を見失うことも多い。
まずは、自分自身の特技や性質を良く知ることが大切。
乙日生まれの殿は、周囲の人々との協調性を一番に考えるタイプゆえ、温和でとにかく優しい。
親切でシャイで、老若問わず女衆からは人気がある。
ただしそれは、誰にでも平等に優しいのであって、優しさイコール愛情ではない、ということ。
優しい言葉は社交辞令、ニッコリ笑顔は営業笑顔(スマイル)。それに誘われればイヤとはいえないタイプ。
相手を傷つけたくない(女に恥をかかせたくない)ために誤解させてしまう、なんていうことも多い。
それなりにモテるので、結構なりゆきまかせで、あっちへフラフラ、こっちへフラフラ、まさに通い婚状態。
結論を迫ると2度と通ってこない根無草(モラトリアム)的なところもあるので要注意。女を養っていくなんていう責任の伴うことは苦手でもある。できれば本当に平安時代に生まれていたほうがよかったかも知れない。
しかし結婚願望はないかというと、それがそうでもない。この殿、実は恋人や妻次第でどうにでもなる男。シッカリモノのおかみさんタイプなら、たぶんこの殿を繋ぎ止めることが可能かも知れない。ただし、殿方にリードしてもらいたいタイプの姫君には、深入りはおすすめしないが・・・。
少しは・・・当たっていますね。(>▽<;; アセアセ
確かに、Okatuchiさんは優しく親切な人ね。