【歌詞】ラブレターのかわりにこの詩を

信蜂 テガミバチ OP2。非常清新的曲風,但其實是相當感傷的歌詞。

ラブレターのかわりにこの詩を
歌:星羅
詞:星羅、中山豪次郎
曲:中山豪次郎

紙に書いたらわかるのかな
言葉にすれば見えるのかな
何も無くなってしまった
だけど身体重く感じた

足りなかった言葉 やっと気付いた
今なら全て包めるのにな

何度名前を呼んでも
決して届かないけど今
思い出す 振り向く笑顔が
まぶしくて きゅっと目を伏せた
もう二度と誰かのこと
すきにならないと思ってたのに
君だったから ほどけたんだ
なのにもう 君が居ないんだ

今は何処を歩いてるんだろう
灯り見失ってしまった

欠けちゃった心 補うために
誰かを想えたら楽なのかな

何度名前を叫んでも
決して届かない夜空に
浮かべてる 柔らかい笑顔
まぶしくて きゅっと目を伏せた
もう一度と誰かの事
すきになろうと思ってみたのに
君の声が 離れないんだ
だから今 君を呼ぶんだ

そっと胸に抱いた 言葉を手紙にたくした
一言でいい 届いてほしい。 涙 ひとしずく 落ちた

何度名前を呼んでも
決して届かないけど今
思い出す 振り向く笑顔が
まぶしくて きゅっと目を伏せた
もう二度と誰かのこと
すきにならないと思ってたのに
君だったから ほどけたんだ
ありがとう今も思うんだ
君だったからほどけたんだ
だから今 君を想うんだ

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